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よくある質問
 
支払い方法が「代金引換」のみですが、プレゼントの場合はどのようにしたらよろしいでしょうか?
 プレゼントのご予定でございましたら、弊社へ「お問い合わせメール」またはご注文の際に「備考・通信欄」に「プレゼントで発送希望」等のご記入ください。返信のメールにて事前にお振込み頂く口座をお知らせいたします。そちらへご入金頂きましてからの発送となります。
 また、簡易のラッピングも行っております。(大きさにより300円から500円程度です)よろしくお願い致します。お気軽にお問い合わせください!
   
プルメリアの葉にオレンジ色の花粉のようなものがついています。これは何でしょうか?
 オレンジ色のものは、「さび病」だと思います。
「さび病」は、プルメリアにはつきもののようなもので、季節の変わりめ(春頃・秋頃)や梅雨時期によく発生します。「さび病」が発生しましたら、頂芽以外の葉は、切り落としてビニール袋に入れて処分してください。「さび病」によって枯れてしまうことはありませんが、見栄えも悪くなりますので、見つけたら葉を切り落とし、市販の「殺菌剤」を散布することをお薦めいたします。

 弊社では定期的に多種類の「殺菌剤」をローテーションで変えながら予防を行っておりますが、「さび病」の菌は、胞子状で空気中・水・雨等で移動しますので、目で確認できないうちに拡がってしまうために完全に死滅させることが困難です。見つけたら早めに処置されることをお薦めいたします。
   
送料を教えて下さい。
平成16年10月1日より

 すべての商品に、送料・代金引換手数料等が
すべて込みの料金の設定となりました。
   
プルメリアの育て方を教えて下さい。
[肥料の与え方]
植栽時に完熟堆肥を施して植え込み、追肥は化学肥料を月に1回程度与えます。

[冬越しの方法]
気温15度以下になると成長が遅くなります。10月末には室内に取り込みましょう。明るい場所に置き、水やり回数は少なくして乾かしぎみに管理します。冬は低温で落葉しますが、葉を全部落としたら、鉢が完全に乾燥しない程度、2週間に1回くらいの水やりにします。

[温度管理]
気温5〜6度まで耐えるといわれています。

[花の咲かせ方と開花時期]
プルメリアの花を咲かせるためには、肥料が欠かせません。リン酸(P)値の高い液肥を(様子をみながら)7〜10日に1度与えます。
開花時期は、5月〜10月頃です。

[適している鉢の種類]
鉢の大きさは5号から10号くらいで、木の成長にあわせて鉢の大きさを変えて下さい。プラ鉢や乾きの早い素焼きポットも良いでしょう。

[病気について]
病害虫はあまり発生しませんが、「カイガラムシ」がつくことがあります。殺虫剤ボルン(住化タケダ園芸)で駆除を行いましょう。

[水やりについて]
根元が乾いたら与えましょう。冬場は水遣り回数を少なくして、乾かしぎみに管理します。
   
ハイビスカスの育て方を教えて下さい。
[水やり]
夏場は毎日灌水を行い、秋は少し灌水を減らす。春は気温上昇に合わせて灌水を増やしましょう。(春から秋の成長期は、鉢土をあまり乾かさないようにします。)

[肥料の与え方]
窒素分は控えめにし、リン酸を含む骨粉や化成肥料を施す。鉢植えや地植えには2月、4月、8月、9月下旬に油粕と骨粉を混ぜたものを1〜2握り根元に施しましょう。(冬など新芽が育成していない時は、与えない。)

[温度管理]
冬越しの最低気温は品種によって異なりますが、3度前後です。理想的には8〜10度くらいはあったほうがいいでしょう。

[病気について]
アブラムシ:
つぼみや新芽などに、黒や他の色の点状の虫が付いていたら、アブラムシです。スミチオン乳剤、マラソン乳剤(1000〜1500倍液)で駆除しましょう。
ハマキムシ:
葉が食害されて、葉の先が丸まってきたらハマキムシです。オルトラン、スミチオンなどが有効です。
ハダニ:
葉に細かい斑点ができます。同じ種類の薬をかけると耐性をもちやすいので、様々な薬剤を用いて駆除しましょう。また、葉に勢いよく葉水をかけると予防になります。
カイガラムシ:枝や芽、葉などにつく白い綿状や、細かい粉状のようなものが、カイガラムシです。スプライド、カルホスなど駆除しましょう。
   
ブーゲンビリアの育て方を教えて下さい。
[水やり]
花が咲いている時期は1日1〜2回、花が咲いていない場合には控えめにします。夏は1日1〜2回、冬は2〜3日に1回程度が目安です。

[温度管理]
戸外で越冬不可能な地域は、霜の下りる前に室内、またはフレームか、温室に取り込みます。(理想的には8〜10度くらいがいい。5度以上あれば葉は落ちない。)強光を好む植物ですから、冬以外は日当たりの良い戸外で栽培します。

[肥料]
植栽時に、完熟堆肥と植土をよく混ぜて施します。花後、化成肥料を月に1〜2回程度施します。窒素肥料は過用すると開花障害を起こすので控えましょう。
   
ストレチア(極楽鳥花)の花期と育て方を教えて下さい。
[花期]
周年開花します。

[育て方]
日当たり、排水とも良好な場所に栽培する。土質は特に選びません。植え付けして数年で大量に増枝し、分け入るのも困難なほど繁茂します。
   
プルメリアの花言葉を教えて下さい。
情熱、熱心です。
   
 


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